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2017年1月

2017年1月29日 (日)

インサイト:レー探アップデートと研磨剤(傷消し)

ここを見てくれている方は既にご存知と思いますが、レー探はセルスターのASSURA AR-292GMを使っています。
どこぞのメーカーと違い、GPSデーターのアップデートが毎月無償で提供されるのはありがたいですね。
しかも家の駐車場から無線LANが繋がるので大変便利に使っています。
アップデートが無い時でもメーカーから各種アナウンスのテロップが流れるのでこれも便利に使っています。

先日、ファームウェアがアップデートされたというテロップが流れました。
都合の良い時間に無線LANでダウンロードしアップデートしました。
公式には2017年1月以降のGPSデータのアップデート出来なくなる事への対応と載っていました。
しかしながらV1.20 -> V3.00へのアップデートです。
元SE的に言わせてもらえば、整数桁はメジャーバージョンアップと言われて大きな変更の時にアップするものです。
例えばブロック図の1ブロックのモジュールをI/Fこそ変えない物の中身のロジックを新規組み直しとかの時にアップします。
今回は整数桁が+2ですからかなり別物的な気はしますけど・・・・・・・見た目は解りません。
そういえば最初はレーダーをほとんど検知しかなったのにする様になったとレビューしていましたがどうも違いそうです。
鳴る場所がどう考えても自動ドアなどが無い場所だし、鳴るタイミングがどうもおかしい。
色々と考えた結果、レーダーのジャミング装置取り付けている車とすれ違っている様です。
言っときますけど、もちろん不正に取り締まりを逃れるのは違法ですから見つかったら没収では済まされないですよ。
じゃぁ~レー探は良いのかと言いますが、少なくとも受信は合法なので。(笑)

さて話変わって研磨剤(傷消し)の話。
研磨剤ってのはもちろんコンパウンドの事。

Dsc_0101_2

今までは画像右の黄色キャップ黒ボトルの鏡面仕上げ用を主に使っていました。
そのほかには画面上の缶入り半ねり細目(残は茶さじいっぱい程度)と画像はありませんがチューブ入り粗目(残は大スプーン位)を使っています。
粗目は流石にヤバいので滅多に使いませんが。
先日寒い日に少し汚れ落としでピンポイントで使いましたが、手を滑らせてボトルを落としてしまいました。
画像で下の角に養生テープを貼っていますが、角から落ちたら寒さもありパックリ割れてしまいました。
まだ1/10くらい残っていたのですが、道路にぶちまけてしまい1/25位になってしまいました。
一時的にテープで塞いだものの、いろいろと少なかったので新しい物を買おうと考えました。
同じ物を探すとパッケージが変更になっていましたが在りました、ついでの細目相当の物も買おうと思いました。
レビューを見ると小さいと書いている方が居たので容量を確認すると手持ちと同じく300mlでした。
使った事が無い人は解らないと思いますが、300mlは結構使いでがありますよ。
自分は画像の奴をドリルにバフ付けて車5~6台は分は磨いていると思いますが十分残っていますし20年以上使っているんじゃないかな。
新規に塗装して車一台磨き上げるのに使うのなら別ですが、普通に奇麗にするのに使うなら十分の量だと思います。
細目用は同じボトルサイズの3000と言うのが有ったのでそれにしようと思っていました。
そんな時、画像下の3本ボトルセットが目に留まりました。
【SOFT99 ( ソフト99 ) 99工房 液体コンパウンドトライアルセット 390g】と言うらしい。
トライアルセットなんて名前を聞くと一回分しか無さそうですが、容量は80mlですから300mlの消費量から考えても7~8年位は持ちそうです。
それに大ボトルでは売っていない7500が付属しているのもポイントが高いです。
価格は三本で1200円位で容量は240mlで9800の300mlが800円程度を考えると一見割高には思います。
しかしながら3000はあまり出番が無いと思いますし、それの300mlが1000円近い事を考えますとむしろお得と判断しました。
早速購入しましたが、9800の蓋を開けるとやはり空間が有ったので割れてしまったボトルの中身を継ぎ足しておきました。
やってみて分かりましたが、割れてしまうと空気漏れするので押しても中身が出てきません。(笑)
養生テープで塞いでありましたが空気漏れがあり、手で押さえつけながらやっとの思いで絞り出し古いボトルを捨てる事が出来ました。。
乾燥を予測して早めに新しく買う事を考えていましたが、中身が出ないとは流石に考えていませんでした。

研磨的な話が出たのでちょっとtipsを一つ。
車の外装に未塗装の黒い樹脂パーツが使ってありますよね。
バンパーの一部だったり、ドアミラーの根元やBピラーなどなど・・・・
この部品は経年劣化により白っちゃけてきて、より一層車を古く見せてくれます。(笑)
そうなると樹脂パーツ用の保護剤塗ってもいまいちきれいになりません。
一番手っ取り早く黒々と復活させるにはカセットボンベを使ったバーナーの炎でスッと撫ぜると一発です。
がしかし、これはなかなか高リスクです。
素人が安全に処理するならメラミンスポンジ(通称激落ち君)に水を含ませてゴシゴシこすると真っ黒な汁を垂らしながら復活します。
こまめにスポンジをきれいな水につけて2~3回絞ってから使うと黒い汁が残って後で拭くのが大変なんて事になりにくいです。
ある程度こすったら水で洗い流すか濡れたウエスでふき取り様子を見ながら再研磨。
なぞる程度ではダメですが馬鹿力を入れる必要もありません、普通にゴシゴシやれば簡単にきれいになります。
この手のパーツが黒光りを取り戻すと車が新しくなった様に見えるから不思議です。
ぜひお試しあれ!

2017年1月22日 (日)

自作PC:ぱちofficeメジャーアップデートと動画編集

以前ご紹介済みですが、予算の関係でMS officeではなくぱち物を使っています。
これはキングソフトというメーカーのKINGSOFT Office 2016 Personalってのを使っています。
いわゆるwordとexcelのセットで当時は3000円位だったと思います。

これがなかなか馬鹿にできませんで、パーソナルユースなら全くストレスありません。
操作が分からない時にネットを調べるとMS excelでの操作方法が乗っていて同じ操作で出来てしまったりします。(笑)
こんな状態なのでもうこれで十分だなぁ~と思っています。

さて今回も気になる事がありネットで調べていたらメジャーアップデートの情報が入って来ました。
2016/11よりKINGSOFT OfficeはWPS Officeにリブランドした様です。
そして2017/9/Eまでの期間内ならば無償アップグレードに対応との事。
使っている方がいたらメーカーページへアクセスしてみてください。
自分はもちろんアップデートしました。
KINGSOFT Officeがさらに値下がりしているので、こちらを購入しアップデートした方がWPS Office買うよりお得かも。

さて、動画編集の話。
今まで使っていたのはSANYO Xacti CA100にバンドルのArcSoft TotalMedia Extremeの動画編集を使っていました。
以前のPCでも書出しが遅いのは致し方ないが編集は読込以外はストレスなく動くし直感的に分かりやすいI/Fで良かったです。
しかしながら動画の中に別の動画を小さいウインドで表示させたりなどの機能はありませんでした。
そこで評判の良いフリーソフトのaviutlを使ってみましたが、旧PCではストレスが有った(ビデオカードドライバ設定の問題が大きかった様です)のと素っ気ないウインドで印象はあまり良くなく敬遠していました。

今回は高スペックPCになった事もありもう一度aviutlにリベンジしました。
モニタ用の主ウインドしか表示しないI/Fは何をどうしたらよいのかさっぱりで・・・・・
フリーウエアで人気があると言う事で幸いな事に説明関連のページや動画には事欠きません。
早速初心者向け動画を見ながら先週公開したズルッた動画を編集しました。

Dsc_0100_2流石は34”ウルトラワイドモニター+24”ワイドモニターの縦置きデュアル。

24”セカンドモニターで解説動画をフルスクリーンで見ながらメインの34”で編集操作。
広大なワークエリアなのでFULL HDサイズのモニターウインドを表示させたまま操作ウィンドを被らず配置して操作が可能。
CPUも6コア12スレッドなので解説動画をフルスクリーンで再生させたまま編集がストレスなく操作可能。
いやCPUだけではなくGeforce GTX 1080が効いているのか。
リソースモニターでCPU使用率を見るとグラフが12個並んでいて圧巻です。
とにかくストレスフリーですごかった。
またaviutlもフリーとは思えないほど高機能でビックリ、全然使いこなしていませんがボチボチやっていきます。
ちなみに先日の動画、後半は静止画ですが16秒をMP4で書き出すのに要した時間は23秒。
エンコードだけなら17秒ほど・・・・CPU使用率は80%弱。(笑)
リソースモニター見たら12スレッド全部使っている様でした。

encoded 474 frames, 28.04 fps, 18193.58 kb/s
auo [info]: CPU使用率: Aviutl: 18.07% / x264: 60.90%
auo [info]: x264エンコード時間 : 0時間 0分17.1秒
auo [info]: qaac (v2.62) で音声エンコードを行います。 ABR (AAC) ビットレート指定, 256kbps
auo [info]: L-SMASH   muxer (r1417) でmuxを行います。映像: on, 音声: on, tc:off, chap:off, 拡張モード:なし
auo [info]: 総エンコード時間   : 0時間 0分23.6秒

2017年1月15日 (日)

YZF-R15:ズルッた2

と言う事で先週記載した滑った動画をアップしました。
ドラレコのテストで出かけた時に交差点の右折でズルッと来ました。
前回のズルッた動画の原因は路面に垂れた魚の廃油でしたが、今回は冬でタイヤの温度が低かった事が原因だと思います。
まぁこれ位でコケたりはしませんけどね。
分かりにくいですが、バンク中にいきなりエンジン音が少し吹き上がるポイントがありそこで滑っています。
よく見ると滑ったポイントで画像の流れが不自然になりますが、ハンドル取られた様にフラフラになる様なヘボではありませんよ。

最近埋め込み動画がフルスクリーンにならないので調べてみたら、Niftyの方で勝手にフルスクリーン許可のタグを消している様です。
HTMLで強制的に書き込んでもしっかり消される。(余計な事をしやがる。(--#)
フルスクリーンで見たい場合は動画名をクリックしてYouTubeで直接見てください。

滑った時は実際にどうすればよいのかは、人間の方にVSA(Vehicle Stability Assist)が搭載されていて自動制御なので口で説明はなかなか難しい。
何故かと言うと何百、何千回も滑っているから体に擦りこまれているんですね。
脳を通さず体が勝手に反応する回路が出来てしまっているからめちゃくちゃ反応が早いんですね。
だからどうやっているのかを口で説明しようとしても解析しないとよくわからないって事です。

とはいえ、考えて解説しますと。
滑った時にスロットルは:
全閉は× 急にグリップが回復してハイサイド起こすかエンジンブレーキでタイヤがグリップを失ってコケます。
パーシャルは×  急にグリップが回復してハイサイドの可能性が高い。
正解は少し緩めるがパーシャルまでは戻さない。
吹き上がらない程度まで少し緩めてやる、ハーフグリップ状態を保つイメージ。
遅れるとこれもグリップ限界を超えてコケます。(笑)

コーナリング姿勢は:
急に車体を起こすは× これも急にグリップを回復してコケます。
正解は現在のバンク角を保持する。
何もしないと言うわけではありません。
滑ると横Gが無くなるのでイン側に倒れこみます、これを倒れない程度に起こす(実際に車体は起きない)方向のバランスを取ります。
そのまま普通にコーナリングをして車体を起こす様に緩やかに起こします。
滑ると普通よりオーバーステアになりますが、動画の動きをみると若干カウンター充てている様な流れ方をしていますので車体を起こす方向の重心移動をしながらカウンターを当てているんでしょうね。
普通にカウンター充てると車体は倒れこむ方向の動きをしますので、滑って倒れこむ動きも含めてそれ以上深くバンクしない様にコントロールしますが起こしすぎない事。
こんな感じかな。

ちなみにバイクのコーナリングでパワードリフトとかブレーキングドリフトの方が早い様な事を言う人がいましたがそれはないですね。
パワードリフトなんて後輪のトランクションが稼げないからスロットル開けても加速力出ませんし。
グリップを失う事で旋回させますから制御範囲が狭いので結局最速で抜ける為のアクセル開度と旋回速度を選ぶのは困難すぎますね。
ブレーキングドリフトなんて失速しちゃいますよ。

まぁ実際にはリアブレーキを引きずったままコーナリングしてますけどね。
それはアクセルオフオンでの急激なトルク変動(チェーンのたるみ方向がエンジンブレーキからアクセルオンで変わる時の衝撃でグリップを失ったりとか)を避けるために使ってます。
実はフロントブレーキもフルブレーキから抜き始め程度でバンクさせてます。
これはフルブレーキでフロントフォークを思いっきり沈めてキャスター角を立てる事でバンクさせやすくするのに使っています。
いきなりパッと離すと姿勢が不安定になるのでフロントフォークのフルバンプを保持する様にしながらバンクさせてからスーッと抜く。
この時にアクセルとのタイミングに気を付けないと同じ方向の姿勢変化要因で相乗効果起こしてしまうのでここもリアブレーキが効いてくるって訳です。
これらすべて脳を通さずに体が勝手に条件反射的にやってます。
それ位走り込んで来たってことです。

ところでもしもドリフトで一番早い可能性があるのは今回の様に慣性ドリフト的なコーナリングでしょうね。
オーバースピード気味のアンダーを慣性ドリフトでニュートラルにして早めにグリップを回復してトランクションをかけられる状態にする方法でしょう。
こんなのハイグリップタイヤとサーキットの摩擦係数の高い路面で制御出来る人はアマチュアに居ないでしょうが。
スライダーを路面にこすり付けて(体重をスライダーに乗せて)イン側のステップを押して強引に後輪を押し出してアンダーを消す事は出来ますが。(大汗)
こういう表現で旨く伝わるかわかりませんけど。

2017年1月 8日 (日)

YZF-R15:ドラレコ入れ替え

以前に少し書いていましたが、ドラレコを入れ替えました。
YZF-R15にはITB-100SPWを取り付けてインサイトではCSD-500FHRを使用していました。

Dsc_0028_2

色々と考えますと入れ替えた方が都合がよさそうとの考えに至りました。

ITB-100SPWはCSD-500FHRより高画質(スペックではなく実動画比較)で夜間にも強くなにより正規代理店経由の価格が5万円位する高級機です。
それを運用頻度の少ないR15に搭載して遊ばしておくのは勿体ないと思いました。
またITB-100SPWは予想外に(Wi-Fiの影響?)大飯食らいの様で発電量が少ないR15には荷が重い様でした。
実際に電圧計も14Vを示す事がほとんど無い様な状況でした。
またR15は夜間運用する事はほとんどありませんので夜間に強いITB-100SPWをインサイトで使用した方が良いと考えました。

逆に夜間運用する事がないR15は夜間撮影に弱いCSD-500FHRで十分ですし、電力消費量も少ないので願ったりかなったりです。
これぞまさしくWin-Winというやつですね。(笑)
CSD-500FHRはレーダーとリンクさせて初めてGPSが使えますが、画面上に速度を埋め込む事はしないのでR15ではGPSが無くても構いません。
時間はおよそで合わせる事がアプリから出来るみたいですし。

と言う事でシートからタンクからばらしてITB-100SPWの電源配線を外しながらCSD-500FHRの電源配線を行いました。
ここでとんだポカミスをやらかしました。
手抜きでレーシングスタンドせずに作業をしたものでフレームに横乗せしていたタンクを落下させてしまいました。(大汗)
幸い燃料パイプのおかげで宙吊りになり傷を付けずにすみましたが。
その後くみ上げて始動するとエンジンが全くかかりません。
押し掛けもダメ、インサイトからブースターケーブル経由で強制的にセルを回しまくっても全く火が入らない。
これは何かとんでもない事態とおもい、一度プラグを外して確認する事にしました。
まぁそれ以前にマフラーの排気口で匂いを嗅いでガソリン臭が薄いので燃料系のトラブルとの予想はしていましたが。

Tips:
エンジンが始動しない時、想像であれこれ余計な事をするよりもプラグを見るのが最短での解決方法です。
これだけで燃料系の問題か電気系の問題か切り分けが出来ます。

と言う事でプラグを見たら案の定カラッカラ。
一応プラグを外した状態でプラグキャップに差し込んでシリンダーにくっつけてセルを回してみると火花は飛んでいました。
そこで冷静に考えてみると思い当たる節が・・・・・
とりあえずイグニッションをONにして耳を澄ましてみると、信号待ちでいつも聞こえていたチーチーと言う様な燃料ポンプの音が聞こえない。
やっぱり・・・・
と言う事で燃料タンクを外してひっくり返してみると・・・・・

Dsc_0092_2

あ~ぁ、コネクタ外れてる。(笑)
と言う事でこれを接続して無事に始動しました。

CSD-500FHR装着後の画像はこちらです。

Dsc_0093_2

電圧は13.8V出ています。
走行距離4518Km。(笑)

光って見えにくいですが、前からはこんな感じ。

Dsc_0086_2

余談ですが御覧の様にいまだにピカピカ。
あちこちバラした時にフレームの奥の方に錆が少し見えたりしたので片っ端から転換剤(サビチェンジャー)塗っておきました。

走行テストをした結果、感度落としてもイベント発生しまくりでした。
ITB-100SPWは感度落としても敏感過ぎるのでイベント無しにしていましたが、CSD-500FHRは調整範囲が広いので大丈夫かと思っていましたがアイドルからエンジン煽っただけで反応します。
残念ながらイベント無し設定は出来ないようなので音声無しにしておきます。

また走行テストに出た時に交差点右折でシコタマ滑りました。
気温も低くタイヤも温まって無くて横断歩道の白線も原因だと思います。

Dsc_0094_2

まるでデジタルカモフみたいなスリップ痕がついてます。(笑)
動画も取れているので後日公開しますね。

最近の人は滑る事を無茶苦茶ビビって倒し込めない人が多いが(これもぬるい免許制度の影響で嘆かわしい・・・・)一般道なら速度もたかが知れているしドライなら別に平気だよ。
ウエットとか積もった枯葉に乗ったとか濡れたマンホールとか凍結とかは流石にヤバいけどドライなら滑った位でいちいちビビるな!(笑)
もちろんプロテクタ付きのウエアは当たり前だけどね。
ちなみにこの時はブーツしかはいてなかった。(笑)
昔は交差点に全開で突っ込んで固定式のステップが接地して横っ飛びする位は日常茶飯事だったしね。
もちろん夏なんかTシャツにジーンズのハーフパンツだったしコケるなんて事は有り得なかったから全くビビらないよ。
まぁ古き良き時代の話だけどね。

2017年1月 1日 (日)

謹賀新年:2017

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

2016年の挨拶でのやりたい事は以下と記載してありました。
・エレドラのツインペダルとキックパット(KP-100)購入
・インサイトはドラレコリプレース
・YZF-R15はバックステップ
・自作PC

なんと2016年はすべて実現できました。

さて、今年のやりたい事(散財計画)に関しましては・・・・
買いたい物に関しては今はあんまりないかな?
やりたい事としてはちょっと計画しているというか頑張っているというか。
1年計画で進めていこうと思っている事があります。
現実的には2年位精進しなくては型出来ないと感じていますが、なんとか1年間で頑張りたい。
とりあえず頑張りますが、結果出たら何かしら話が出来たら良いなと思っています。

ちなみにこれを書いているのは2016年年末ですが、なにをしていたかというと・・・・・
実はマビのG1クエが随分前にリニューアル(新・女神降臨ですね)しましてね。
アルベイダンジョンの黒玉やってました。 (笑)
いやぁ~久しぶりに聞きましたよアルベイのテーマ。

と言う事で、ギブ様一撃で倒してきたので貼っておきます。

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